domesticmeetingsの変更点

トップ 新規 一覧 検索 ヘルプ RSS ログイン
  • 追加された行はこのように表示されます。
  • 削除された行はこのように表示されます。
Last update: 28 Aug 2009, 14:17 JST
Last update: 20 Jul 2010, 13:32 JST
!! 学会発表
!2011年度
+__樋口篤志__・黒崎泰典・田中賢治 (2011): NOAA/AVHRR Daily-PAL 再補正データセット.日本地球惑星連合大会2011年大会, 幕張メッセ国際会議場, 千葉, 2011年05月22-27日.
+早崎将光・__樋口篤志__・久世宏明・菅田誠治・大原利眞 (2011): 日本における大気汚染物質常時監視データ.日本地球惑星連合大会2011年大会, 幕張メッセ国際会議場, 千葉, 2011年05月22-27日.
+山本宗尚・__樋口篤志__・竹中栄晶・早崎将光・久世宏明・高村民雄・斎藤尚子・西尾文彦 (2011): 4大学連携VLで作成・公開された静止気象衛星データの概要と全球の雲活動特性解析.日本地球惑星連合大会2011年大会, 幕張メッセ国際会議場, 千葉, 2011年05月22-27日.
+竹中栄晶・山本宗尚・早崎将光・__樋口篤志__・斎藤尚子・久世宏明・西尾文彦・高村民雄・福田悟・中島映至・奥山新・高坂裕貴・中山隆一郎・大和田浩美・大野智生 (2011): 4大学連携VL全球静止気象衛星データに基づく放射収支の推定.日本地球惑星連合大会2011年大会, 幕張メッセ国際会議場, 千葉, 2011年05月22-27日.
+篠田太郎・増永浩彦・山本宗尚・加藤雅也・__樋口篤志__・坪木和久・上田博 (2011): 衛星より観測される赤外・マイクロ波輝度温度を用いた雲解像モデルの結果の検討(その2). 2011年度日本気象学会春季大会,国立オリンピック記念青少年総合センター, 東京, 2011年5月18-21日.

!2010年度
+清水宏将・増永浩彦・山本宗尚・__樋口篤志__ (2010): TRMM PR/VIRSを用いた中緯度北太平洋における冬季降水システムの解析.日本気象学会2010年度秋季大会,京都テルサ,京都,2010年10月27-29日.
+山本宗尚・__樋口篤志__・早崎将光 (2010): Cloudsat データから求めた雲・降水特性の統計解析.日本気象学会2010年度秋季大会,京都テルサ,京都,2010年10月27-29日.
+篠田太郎・山本宗尚・増永浩彦・加藤雅也・__樋口篤志__・坪木和久・上田博 (2010): 衛星より観測される赤外・マイクロ波輝度温度を用いた雲解像モデルの結果の検討.日本気象学会2010年度秋季大会,京都テルサ,京都,2010年10月27-29日.
+松島大・__樋口篤志__・浅沼順 (2010): 衛星データと地表面熱収支モデルを用いたモンゴルにおける表層土壌熱慣性の推定.水文・水資源学会2010年度大会,法政大学市ヶ谷キャンパス, 東京, 2010年9月7-9日.
+早崎将光・常松展充・山本宗尚・竹中栄晶・__樋口篤志__・清水厚・森育子・西川雅高 (2010): 山岳を迂回する黄砂輸送をもたらす気象条件. 2010年度日本気象学会春季大会, 国立オリンピック記念青少年総合センター, 東京, 2010年05月23-26日.
+__樋口篤志__・山本宗尚・竹中栄晶・早崎将光・久世宏明・高村民雄・齋藤尚子・西尾文彦 (2010): 4大学連携事業における静止気象衛星データセットの作成および公開. 日本地球惑星連合大会2010年大会, 幕張メッセ国際会議場, 千葉, 2010年05月23-28日.

!2009年度
+早崎将光・山本宗尚・竹中栄晶・__樋口篤志__ (2009): 日本付近における春季の低気圧活動の年々変動. 日本気象学会2009年度秋季大会, アクロス福岡, 福岡, 2009年11月25-27日.
+山本宗尚・早崎将光・__樋口篤志__ (2009): 衛星データによる北西太平洋域に急激に発達する低気圧の水平構造. 日本気象学会2009年度秋季大会, アクロス福岡, 福岡, 2009年11月25-27日.
+飯島雄・__樋口篤志__・檜山哲哉・高橋厚裕・西川将典 (2009): 中国黄土高原南部における補完関係と対流境界層モデルを用いた広域蒸発量の推定. 2009年度日本水文科学学会学術大会,熊本大学工学部百周年記念館, 熊本, 2009年10月3-4日.
+西川将典・檜山哲哉・藤波初木・高橋厚裕・__樋口篤志__・李薇・福嶌義宏 (2009): 中国・黄土高原南部における日最大混合層高度の日々変化 - 総観場と積雲生成に着目して -. 日本気象学会2009年度春季大会, つくば国際会議場, 茨城, 2009年5月28〜31日, P216, 予稿集 295.
+早崎将光・宮村真人・山本宗尚・__樋口篤志__ (2009): 日本付近の低気圧活動の年々変動. 日本気象学会2009年度春季大会, つくば国際会議場, 茨城, 2009年5月28-31日, P322, 予稿集 343. 
+山本宗尚・名波明菜・__樋口篤志__・早崎将光 (2009): TRMMデータを用いた降水を伴わない雲の抽出と統計解析. 日本気象学会2009年度春季大会, つくば国際会議場, 茨城, 2009年5月28-31日, A157, 予稿集 46.
+西川将典・檜山哲哉・藤波初木・高橋厚裕・__樋口篤志__ (2009): 中国・黄土高原における大気境界層と積雲の発達に関する観測及び数値実験. 日本地球惑星科学連合2009年大会, 幕張メッセ, 千葉, 2009年5月16-21日, L217-P001.
+村山祐紀・__樋口篤志__・山本宗尚・早崎将光 (2009): 衛星データを用いたサヘル地域での大気陸面相互作用解析. 日本地球惑星科学連合2009年大会, 幕張メッセ, 千葉, 2009年5月16-21日, L217-005.
!2008年度
+栗田尚志・__樋口篤志__ (2008): PALデータに対する経年劣化補正の再校正の一考察(その2). 日本リモートセンシング学会第45回(平成20年度秋季)学術講演会, 北海道情報大学,北海道, 2008年12月4-5日, P25.
+佐藤栄里子・__樋口篤志__・山本宗尚・早崎将光 (2008): Aqua/AIRS とTRMM を利用した降水効率と環境場との関係. 日本気象学会2008年度秋季大会, 仙台国際センター,宮城, 2008年11月19-21日,C207, 予稿集 235.   
+松本淳・里村雄彦・__樋口篤志・横井覚__・伍倍明・山中大学・増田耕一・金森大成 (2008): MAHASRI と AMY. 日本気象学会2008年度秋季大会, 仙台国際センター,宮城, 2008年11月19-21日, A156, 予稿集 61.
+早崎将光・山本宗尚・__樋口篤志__ (2008): サイクロン Nargis の発生・発達期における総観気象場. 日本気象学会2008年度秋季大会, 仙台国際センター,宮城, 2008年11月19-21日, B302, 予稿集 164.
+黒川寛海・__樋口篤志__ (2008): 海洋基礎生産性に与える非生物的環境条件の推定〜衛星リモートセンシングによる全球の季節変動〜. 2008年度日本海洋学会秋季大会, 広島国際大学, 広島, 2008年9月25-27日.
+檜山哲哉・西川将典・高橋厚裕・李薇・劉元波・劉文兆・__樋口篤志__・福嶌義宏 (2008): 蒸発散と大気境界層過程の調査法 - 空間スケール別に見た最近の研究事例 - . 2008年度日本水文科学会学術大会, 千葉大学西千葉キャンパス, 千葉, 2008年9月20-21日,S1, 要旨集 1-4.
+永岡淳一・山本宗尚・__樋口篤志__ (2008): TRMM/PRによる後方散乱係数を用いた地表面状態の季節変動・経年変化. 水文・水資源学会2008年度総会・研究発表会, 東京大学駒場IIリサーチキャンパス生産技術研究所A棟, 東京, 2008年8月26-28日, 7, 要旨集 14-15.
+飯島雄・__樋口篤志__・檜山哲哉・高橋厚裕・西川将典 (2008): 対流境界層モデルと補完関係を用いた蒸発散量推定法の評価. 水文・水資源学会2008年度総会・研究発表会, 東京大学駒場IIリサーチキャンパス生産技術研究所A棟, 東京, 2008年8月26-28日, P-89, 要旨集 278-279.
+Bannu, Josaphat Tetuko Sri Sumantyo, __A. Higuchi__ and H. Kuze (2008): Rainfall anomaly in Indonesian region during periods of strong El Nino and Indian Ocean dipole mode. 第44回(平成20年度春季)日本リモートセンシング学会学術講演会, 東京工業大学すずかけ台キャンパス, 神奈川, 2008年5月22-23日.
+千葉大CEReSバーチャルラボラトリ支援室(__樋口篤志__・山本宗尚・早崎将光・西尾文彦) (2008): 複数の気象データセットでとらえたミャンマー・サイクロン. 緊急セッション, 日本地球惑星科学連合2008年大会, 幕張メッセ国際会議場, 千葉, 2008年5月16-21日.
+松本淳ほか (2008): アジアモンスーン観測年 (AMY). 日本地球惑星科学連合2008年大会, 幕張メッセ国際会議場, 千葉, 2008年5月16-21日.
+山本宗尚・菊地沙織・樋口篤志 (2008): 雨量計データセットを用いた東アジアにおける降雨・無降雨連続日数の長期変動. 日本地球惑星科学連合2008年大会, 幕張メッセ国際会議場, 千葉, 2008年5月16-21日.
+Iijima, Y., __A. Higuchi__, T. Hiyama, A. Takahashi, M. Nishikawa (2008):Evaluation of estimation method for regional evaporation using complementary relationship and convective boundary layer model. 日本地球惑星科学連合2008年大会, 幕張メッセ国際会議場, 千葉, 2008年5月16-21日.
+白木洋平・__樋口篤志__・近藤昭彦(2008): 降水現象に対する都市環境の効果. 日本地球惑星科学連合2008年大会, 幕張メッセ国際会議場, 千葉, 2008年5月16-21日.
!2007年度
+白木洋平・__樋口篤志__・近藤昭彦 (2007): 都市環境が降水に及ぼす影響. 計測自動制御学会(SICE)リモートセンシングシンポジウム, 千葉大学松韻会館, 千葉, 2007年11月8-9日.
+竹中栄晶・中島孝・__樋口篤志__・山本宗尚・橋本徹・奥山新・太原芳彦・繰野年之・西尾文彦・久世宏明・高村民雄 (2007): 4大学連携VLにおける千葉大学の取り組み - 静止気象衛星による放射収支の推定と大気放射プロダクトの作成 -. 日本気象学会2007年度秋季大会, 北海道大学, 北海道, 2007年10月14-16日.
+山本宗尚・__樋口篤志__・竹中栄晶・西尾文彦・高村民雄・久世宏明 (2007): 4大学連携 VL における千葉大学の取り組み - 全球静止軌道衛星データセットの概要と必要性 -. 日本気象学会2007年度秋季大会, 北海道大学, 北海道, 2007年10月14-16日.
+__樋口篤志__・石井竜太・近藤昭彦・黒崎泰典(2007): 我が国における降雪深の経年変動とその地域特性. 2007年度日本水文科学会学術大会,青山学院大学, 東京, 2007年10月8-9日,要旨集 27-28.
+黒川寛海・__樋口篤志__ (2007): 黄砂現象が海洋基礎生産量に与える影響について-北西太平洋及び日本海の衛星プロダクト解析-. 2007年度日本海洋学会秋季大会,琉球大学工学部, 沖縄, 2007年9月26-28日.
+高橋厚裕・檜山哲哉・藤波初木・西川将典・__樋口篤志__・李薇・福嶌義宏 (2007): 夏季の黄土高原南部における積雲対流と大気水蒸気量の日変化. 2007年度水文・水資源学会研究発表会, 名古屋大学野依記念学術交流館, 愛知, 2007年7月25-27日.
+児玉宣子・__樋口篤志__ (2007):TRMM 複合プロダクトを用いた季節内振動を考慮に入れたモンスーンアジアにおける降水日変化. 日本地球惑星科学連合2007年大会, 幕張メッセ国際会議場, 千葉, 2007年5月19-24日.
+高橋厚裕・檜山哲哉・西川将典・__樋口篤志__・福嶌義宏 (2007): 夏季の中国・黄土高原南部で観測された大気境界層と自由大気間の水蒸気交換量の日々変化. 日本気象学会2007年度春季大会, 国立オリンピック記念青少年総合センター, 東京, 2007年5月13-16日.
+西川将典・檜山哲哉・高橋厚裕・__樋口篤志__・福嶌義宏 (2007): 中国・黄土高原における対流雲発生時の大気境界層とその再現実験. 日本気象学会2007年度春季大会, 国立オリンピック記念青少年総合センター, 東京, 2007年5月13-16日.
+岡崎絵理・__樋口篤志__ (2007): MODISによる高空間分解能雲頻度マップの作成〜日本付近の雲発生頻度の地域特性について〜. 日本気象学会2007年度春季大会, 国立オリンピック記念青少年総合センター, 東京, 2007年5月13-16日.
+栗田尚志・__樋口篤志__ (2007): PALデータに対する経年劣化補正の再補正の一考察. 第42回 (平成19年度春季)日本リモートセンシング学会学術講演会, 日本大学文理学部百周年記念会館, 東京, 2007年5月10-11日.
!2006年度
+加藤悠介・__樋口篤志__・近藤昭彦・黒崎泰典 (2006): 静止軌道衛星で得られた北西太平洋における孤立積雲と大規模組織雲との関係, 2006年度気象学会秋季大会, ウィルあいち, 愛知, 2006年10月25-27日.
+早崎将光・黒崎泰典・__樋口篤志__・足立幸穂・菅田誠治・西川雅高・大原利眞・若松伸司 (2006): 2006年4月8日の黄砂をもたらした前線の空間構造と時間発展. 2006年度気象学会秋季大会, ウィルあいち, 愛知, 2006年10月25-27日.
+__樋口篤志__・松本淳・鼎信次郎・芳村圭・横井覚 (2006): MAHASRI (Monsoon Asian Hydro-Atmosphere Scientific Research and Prediction Initiative; モンスーンアジア水文大気科学研究計画). 水文・水資源学会2006年度研究発表会, 岡山大学創立五十周年記念館, 岡山, 2006年8月29-31日.予稿集 126-127.
+飯島雄・近藤昭彦・__樋口篤志__・黒崎泰典 (2006): 水不足が生じる地域における蒸発散量に関する研究. 水文・水資源学会2006年度研究発表会, 岡山大学創立五十周年記念館, 岡山, 2006年8月29-31日.予稿集 194- 195.
+田中広樹・檜山哲哉・山本鉱・藤波初木・篠田太郎・__樋口篤志__・遠藤智史・池田祥一郎・李維京・中村健治 (2006):中国淮河中流域における地表面フラックスおよび大気境界層観測. 2006年度気象学会春季大会, つくば国際会議場, 茨城, 2006年5月21-24日.
!2005年度
+西川将典・檜山哲哉・高橋厚裕・李薇・__樋口篤志__・福嶌義宏 (2005): 中国・黄土高原において混合層発達時に観測された鉛直風の特徴. 2005年度気象学会秋季大会, 神戸大学,兵庫, 2005年11月20-22日,P337, 予稿集 430.
+__樋口篤志__・近藤昭彦・山本宗尚・中村健治 (2005): 複数の衛星データで見られたモンスーンアジアにおける湿潤・乾燥の境界. 水文・水資源学会2005年研究発表会, 筑波大学大学会館, 茨城, 2005年8月3-5日, 要旨集 248-249.
+__樋口篤志__・近藤昭彦 (2005):C3/C4混在草地 (TGF)で計測された地上設置型簡易式分光放射特性の年々変動. 2005年地球惑星関連学会合同大会, 幕張メッセ国際会議場, 千葉, 2005年5月22-26日.
+近藤昭彦・__樋口篤志__ (2005):中国,淮河流域の小流域水収支による補完関係式の検討. 2005年地球惑星関連学会合同大会, 幕張メッセ国際会議場, 千葉, 2005年5月22-26日.
+高橋仁・中村健治・中川勝広・古澤文江・__樋口篤志__ (2005): 沖縄偏波ドップラ降雨レーダ(COBRA)による晴天大気エコーの観測. 2005年度気象学会春季大会, 東京大学本郷キャンパス,東京, 2005年5月15-18日, P281, 予稿集 402.
+西川将典・檜山哲哉・__樋口篤志__・高橋厚裕・福嶌義宏 (2005): 中国・黄土高原における大気境界層観測ー大気境界層発達過程の日変化及び季節変化特性ー. 2005年度気象学会春季大会, 東京大学本郷キャンパス,東京, 2005年5月15-18日.
+遠藤智史・篠田太郎・田中広樹・檜山哲哉・__樋口篤志__・藤波初木・山本 鉱・池田祥一郎・上田博・中村健治 (2005): ウインドプロファイラにより観測された中国淮河流域における大気境界層内の鉛直循環. 2005年度気象学会春季大会, 東京大学本郷キャンパス,東京, 2005年5月15-18日, P158, 予稿集 312.
+山本鉱・檜山哲哉・田中広樹・__樋口篤志__・藤波初木・篠田太郎・中村健治 (2005): 中国淮河中流域における地表面熱収支と大気境界層構造に関する研究. 2005年度気象学会春季大会, 東京大学本郷キャンパス,東京, 2005年5月15-18日, P122, 予稿集 295.
!2004年度
+玉川一郎・民田晴也・石田祐宣・田中賢治・__樋口篤志__・CAPS2002 観測メンバー・中村健治 (2004): CAPS2002観測データとCReSSによる数値シミュレーションとの比較. 2004年度気象学会秋季大会, アクロス福岡, 福岡, 2004年10月6-8日, C169, 予稿集 237.
+高橋仁・中村健治・中川勝広・__樋口篤志__・古澤文江 (2004): 沖縄偏波降雨レーダ(COBRA)によるclear echoの観測. 2004年度気象学会秋季大会, アクロス福岡, 福岡, 2004年10月6-8日, C205, 予稿集 246.
+山本鉱・檜山哲哉・田中広樹・__樋口篤志__・藤波初木・篠田太郎・中村健治 (2004): 中国安徽省・寿県における大気境界層観測 −熱収支インバランスに関する検討−. 2004年度気象学会秋季大会, アクロス福岡, 福岡, 2004年10月6日-8日, P265, 予稿集 528.
+石田祐宣・田中賢治・玉川一郎・__樋口篤志__・小野圭介・ CAPS2002,2003参加メンバー(2004): 水平スケールの異なる熱収支とそのインバランス−琵琶湖プロジェクト面的集中観測(CAPS2002,2003)−. 水文・水資源学会2004年研究発表会, 室蘭工業大学, 北海道, 2004年8月19-21日, P-28.
+松島大・田中賢治・石田祐宣・玉川一郎・__樋口篤志__ (2004): 航空機による地表面温度観測と顕熱フラックスのフットプリント解析−琵琶湖プロジェクト面的集中観測 (CAPS2002) −. 水文・水資源学会 2004年研究発表会, 室蘭工業大学, 北海道, 2004年8月19-21日, P-29.
+玉川一郎・石田祐宣・浅沼順・__樋口篤志__・檜山哲哉・松島大・田中賢治 (2004): 大気境界層における乱流フラックス観測研究会. 水文・水資源学会2004年研究発表会, 室蘭工業大学, 北海道, 2004年8月19-21日, G-1.
+石田祐宣・安田延壽・田中賢治・玉川一郎・__樋口篤志__・CAPS2003 参加メンバー(2004): CAPS2003観測データを用いた接地気層乱流の構造 - 高次相関量の確率分布を中心として -.2004年度気象学会春季学会, 気象庁, 東京, 2004年05月16-19日, P156.
+篠田太郎・__樋口篤志__・檜山哲哉・田中広樹・中村健治(2004): エアロゾンデで観測された亜熱帯高気圧下での大気境界層の構造. 2004年度気象学会春季学会, 気象庁, 東京, 2004年05月16-19日, P261.
!2003年度
+西田顕郎・三枝信子・土田聡・__樋口篤志__ (2003): 陸域植生フェノロジーの,リモートセンシング・フラックス観測・数値モデルによる検討. 地球惑星科学関連学会2003年合同大会, 幕張メッセ国際会議場,千葉, 2003年5月26-29日.
+__樋口篤志__・田中賢治・石田祐宣・松島大・玉川一郎・浅沼順・多田毅・小野圭介・林泰一・岩田徹・田中広樹・檜山哲哉・石川裕彦・田中健路・琵琶プロ&DPRI共同研究参加メンバー[28名] (2003): 琵琶湖プロジェクト2002年集中観測(Catch A Plume by SATs: CAPS);その概要. 2003年度気象学会春季大会, つくば国際会議場,茨城, 2004年5月21-24日,P237.
+__樋口篤志__・檜山哲哉・篠田太郎・民田晴也・田中広樹・藤波初木・上田博・中村健治・CREST/HyARC LAPS Miyako/Shimoji 観測参加メンバー [18名] (2003): 無人気象観測機(Aerosonde)による亜熱帯海洋上での大気境界層観測. 2003年度気象学会春季大会, つくば国際会議場,茨城, 2004年5月21-24日,P254.
+石田祐宣・__樋口篤志__・田中賢治・松島大・玉川一郎・浅沼順・多田毅・小野圭介・林泰一・岩田徹・田中広樹・檜山哲哉・石川裕彦・田中健路・琵琶湖プロジェクト&京大DPRI 共同研究参加メンバー[28名] (2003): 複数の乱流計測機を用いた乱流熱輸送量空間分布観測の概要 〜 琵琶湖プロジェクト2002 年集中観測(CAPS) 〜. 2003年度気象学会春季大会, つくば国際会議場,茨城, 2004年5月21-24日,P238.
+藤田美歩・浅沼順・__樋口篤志__ (2003): 草原における顕熱・潜熱・CO2フラックスの季節変化と植生との関わり, 2003年度気象学会春季大会, つくば国際会議場,茨城, 2004年5月21-24日,P246.
!2002年度
+__樋口篤志__・檜山哲哉・福田祐一郎・福嶌義宏(2002): ユーラシア大陸でのVI-Ts関係から得られる傾きの季節変化及び空間変動に関する考察. 水文・水資源学会2002年研究発表大会, 岩手大学工学部テクノホール, 岩手, 2002年08月20-22日, P-45, 要旨集 212-213.
!2001年度
+別所康太郎・中澤哲夫・中村健治・__樋口篤志__・民田晴也 (2001): Typhoon Hunter 2000 エアロソンデ観測結果 その1 観測の概要とデータの検証. 2001年度気象学会春季学会, 東京大学本郷キャンパス, 東京, 2001年5月8-10日, P271.
+__樋口篤志__・民田晴也・中村健治・藤吉康志・吉崎正憲・WMO01航空機班 (2001): 「冬季日本海メソ対流系観測-2001」におけるドロップゾンデ観測. 2001年度気象学会春季大会, 東京大学本郷キャンパス, 2001年5月8-10日, P362.
!2000年度
+近藤昭彦・__樋口篤志__(2000): 衛星観測による可視・近赤外の分光反射輝度と蒸発散量の関係. 2000年度気象学会春季大会, つくば国際会議場, 茨城, 2000年5月24-26日, B352.
+近藤昭彦・__樋口篤志__(2000): 衛星観測による可視・近赤外の分光反射輝度と蒸発散量の関係. 2000年度気象学会春季大会, つくば国際会議場, 茨城, 2000年5月24-26日, B352.
!1999年度
+西田顕郎・__樋口篤志__・飯田真一・新村典子・近藤昭彦(1999):PGLIERC:植生の地表面過程のリモートセンシングに関する実験.日本リモートセンシング学会秋季学術大会,東海大学熊本キャンパス, 熊本.(スケジュール調整がつかず欠席).
+__樋口篤志__・西田顕郎・宮本みちる・飯田真一・近藤昭彦 (1999): 筑波大学・水理実験センター熱収支・水収支観測圃場におけるリモートセンシング・水文観測について - 次世代地球観測衛星ADEOS-II・GLI (Global Imager) を見据えて- . 水文・水資源学会1999年研究発表会, 名古屋大学, 愛知, 1999年08月10-12日, P-15, 要旨集 162-163.
+__樋口篤志__・杉田倫明・檜山哲哉・戸田求・大手信人・Panya Polson(1999):熱帯モンスーン林での乾期の大気境界層観測(第1報). 日本水文科学会学術大会, 筑波大学, 茨城, 1999年05月29-30日, 25,予稿集 68-71.
+近藤昭彦・池田正一・黒子裕史・__樋口篤志__(1999):可視・近赤外衛星画像の時系列データと地上における水文・植生状態量、フラックスとの関係. 日本水文科学会学術大会, 筑波大学, 茨城, 1999年05月29-30日, 24, 予稿集 64-67.
+近藤昭彦・池田正一・黒子裕史・__樋口篤志__(1999):可視・近赤外衛星画像の時系列データと地上における水文・植生状態量、フラックスとの関係.日本リモートセンシング学会学術大会, 千葉大学けやき会館, 千葉, 1999年5月19-21日, 講演論文集 33-34.
!1998年度
+__樋口篤志__・近藤昭彦・開發一郎・幾志新吉 (1998):草地・水田でのアルベド・分光反射特性・地表面フラックスの季節変化ー衛星データを用いた地表面フラックス算出モデル作成のための基礎研究ー. 日本リモートセンシング学会学術大会, 千葉大学けやき会館, 1998年05月21-22日, 講演論文集 207-208.
!1997年度
+__樋口篤志__・近藤昭彦・幾志新吉 (1997):可視ー近赤外ビデオカメラによる琵琶湖プロジェクト'96での夏期の水田観測. 日本水文科学会学術大会, 千葉大学自然科学研究科1号館大会議室, 千葉, 1997年06月13-15日, 13, 予稿集,46-49.
!1996年度
+__樋口篤志__・嶋田純・田中正・島野安雄 (1996): 阿蘇西麓台地南部における地下水流動系の研究(その1). 日本水文科学会1996年度学術大会, 1996年06月15-16日, 07, 要旨集 40-43.
+近藤昭彦・__樋口篤志__・副囿輝旗・李紀人 (1996):中国,淮河流域の実蒸発散量分布と気候・土地被覆との関係. 日本水文科学会1996年度学術大会, 1996年06月15-16日, 24, 要旨集 90-93.
+__樋口篤志__・幾志新吉・近藤昭彦 (1996):NOAA/AVHRRデータと中国・淮河流域の水文学的特性との対応関係について. 日本水文科学会1996年度学術大会, 1996年06月15-16日, 25, 要旨集 94-97.