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Last update: 28 Aug 2008, 18:03 JST

 国内研究集会,ワークショップ,公開講演,依頼講義等

2009年度

  1. 樋口篤志 (2010): MAHASRIおよびAMY. JAXA/EORC水循環ワークショップ, 東京大学生産技術研究所, 東京, 2010年3月15日.
  2. 樋口篤志・栗田尚志・黒崎泰典・田中賢治 (2010): NOAA/AVHRR 陸面プロダクトPALの経年劣化補正の一考察. 平成21年度京都大学防災研究所研究発表講演会, 宇治おうばくプラザ, 京都, 2010年2月23-24日, A04.
  3. 樋口篤志(2009):地球を観測する多彩な目:地球観測衛星の"いろは".出前講義,北海道立札幌開成高校,北海道立滝川高校, 北海道, 2009年10月29-30日.

2008年度

  1. 樋口篤志 (2009):大気・陸面関連の衛星データから垣間見る陸域貯留量に関連しそうなシグナル. 名古屋大学地球水循環研究センター・平成20年度 HyARC計画研究研究集会「陸域貯留量変動のグローバルマッピング」および旧「マルチスケールの水循環過程に対する水の炭素・水素同位体の応用」, 名古屋大学地球水循環研究センター, 愛知, 2009年2月26-27日.
  2. 樋口篤志 (2008): CEReS衛星アーカイブの現状 -他まとまり無く話題提供 -. 京都大学生存基盤研究ユニットサイト型研究, 森林流域の水・熱・物質循環研究打ち合わせ, 京都大学生存基盤研究ユニット, 京都大学宇治キャンパス, 京都, 2008年12月13日.
  3. Higuchi, A. (2008): Lecture 6: Geostationary Meteorological Satellites. The 18th IHP (International Hydrological Programme) Training Course, 3-15 November 2008, Nagoya, Japan (6 November 2008).

2007年度

  1. 樋口篤志 (2007):様々な衛星データ/productsで捉えられる日変化. MAHASRI研究集会・日変化ワークショップ, 箱根, 神奈川, 2007年12月18-19日.
  2. 樋口篤志 (2007):高時間波長分解能分光データと地上現象の関係 −MODISデータによる検証−. 平成19年度総合地球環境学研究所黄河プロジェクト黄河国内研究会, ホテルせきや, 石川, 2007年10月25-26日.

2006年度

  1. 樋口篤志 (2007): 陸域衛星研究におけるスケール問題 - 中国半乾燥地域における砂漠化を例に -. 特別ワークショップ「気候・生態系相互作用を通じた地球環境変化研究ー現状と今後の展望」, 名古屋大学高等総合研究館カンファレンスルーム, 愛知, 2007年03月20日 [依頼発表].
  2. 黒川寛海・樋口篤志 (2007):黄砂イベントでクロロフィル量は増えるか? - 衛星 product 解析を例に -.第3回HyARC共同研究集会衛星データフュージョンワークショップ,名古屋大学地球水循環研究センター, 愛知, 2007年03月16日.
  3. 樋口篤志 (2007): LAPS での衛星研究 - 境界層挙動をどう上下で捉えるか? -. LAPS インターナルワークショップ, 名古屋大学・高等研究総合館, 愛知, 2007月03月01-02日.
  4. 樋口篤志・檜山哲哉・高橋厚裕・西川将典・飯島雄・福嶌義宏 (2006): 地上設置型高波長分解能分光放射計による植生モニタリング. 第5回水文過程のリモートセンシングとその応用に関するワークショップ, 千葉大学けやき会館, 千葉, 2006年12月07日, 13-18. 2006higuchi5thWSHyRS.pdf(639), (c) Atsushi Higuchi, CEReS, Chiba University, Japan.
  5. 西川将典・檜山哲哉・高橋厚裕・李薇・樋口篤志・福嶌義宏 (2006): 黄土高原南部における大気境界層高度の季節変化及び日内変化 - 夏季における対流雲の発生と大気境界層の発達過程に着目して -. 平成18年度総合地球環境学研究所黄河プロジェクト黄河合同研究会, 総合地球環境学研究所, 京都, 2006年11月15-16日, 106-112.
  6. 高橋厚裕・檜山哲哉・樋口篤志・西川将典・李薇・福嶌義宏 (2006): 黄土高原南部における大気境界層〜自由大気間の水蒸気交換量の日々変化 - 大気境界層・対流雲・総観気象場の相互作用に着目して -. 平成18年度総合地球環境学研究所黄河プロジェクト黄河合同研究会, 総合地球環境学研究所, 京都, 2006年11月15-16日, 113-116.
  7. 樋口篤志・檜山哲哉・高橋厚裕・西川将典・李薇・飯島雄・吉田聖治・福嶌義宏 (2006): 精密分光放射測定による小麦の分光放射特性の季節変化 - 地球観測衛星による詳細な陸域植生マッピングに向けて -. 平成18年度総合地球環境学研究所黄河プロジェクト黄河合同研究会, 総合地球環境学研究所京都, 2006年11月15-16日, 117-122.

2005年度

  1. 樋口篤志 (2006): 衛星観測から見た大気-陸面相互作用. セッション2 "大気から陸面へ,陸面から大気へのインパクト", 第2回沼口敦さん記念シンポジウム「水循環科学へのアプローチ」, 東京大学生産研研究所A棟3階大会議室, 2006年3月29-30日.
  2. 樋口篤志 (2006): 修了生から見た連携大学院のメリット・デメリット (2). “地球環境科学と連携大学院ー大学と研究所の相互補完ー”筑波大学大学院生命環境科学研究科地球環境科学専攻公開討論会, 筑波大学総合研究棟A107, 茨城, 2006年3月22日.
  3. Higuchi, A. (2006): Practice 3: Satellite measurements of vegetation and hydrological condition. The fifteen IHP training cource (International Hydrological Programme) "Water and Carbon Cycles in Terrestrial Ecosystems", 26 Feb. - 11 Mar., 2006 , Nagoya and Chiba, Japan.
  4. Higuchi, A. (2006): Lecture 6: Integrated use of vegetation indices and surface temperature space obtained from Earth observation satellites dataset. The fifteen IHP training cource (International Hydrological Programme) "Water and Carbon Cycles in Terrestrial Ecosystems", 26 Feb. - 11 Mar., 2006 , Nagoya and Chiba, Japan.
  5. 樋口篤志 (2006): アジアモンスーンのリモートセンシング.第1回 MAHASRI (Monsoon Asian Hydro-Atmosphere Scientific Research and Prediction Initiative) 国内研究集会,独立行政法人海洋研究開発機構横浜研究所三好記念講堂, 神奈川, 2006年2月25日. [依頼講演]
  6. 檜山哲哉・藤波初木・李薇・西川将典・高橋厚裕・樋口篤志・福嶌義宏 (2005): 黄土高原南部における蒸発散量の季節変化. 平成17年度総合地球研究所黄河プロジェクトおよびRR黄河プロジェクト合同国内研究集会, 脇田温泉楠水閣, 福岡, 2005年12月1-3日,80-83.
  7. 西川将典・檜山哲哉・高橋厚裕・李薇・樋口篤志・福嶌義宏 (2005): 中国・黄土高原南部において混合層発達時に観測された鉛直風の特徴. 平成17年度総合地球研究所黄河プロジェクトおよびRR黄河プロジェクト合同国内研究集会, 脇田温泉楠水閣, 福岡, 2005年12月1-3日,84-87.
  8. 高橋厚裕・檜山哲哉・西川将典・樋口篤志・李薇・福嶌義宏 (2005): 黄土高原南部における混合層発達過程の数値モデリングに関する考察. 平成17年度総合地球研究所黄河プロジェクトおよびRR黄河プロジェクト合同国内研究集会, 脇田温泉楠水閣, 福岡, 2005年12月1-3日, 88-89.
  9. 樋口篤志・檜山哲哉・高橋厚裕・西川将典・李薇・福嶌義宏 (2005): FROSで観測された長武試験地における麦の分光放射特性と水・熱・CO2フラックスの季節変化. 平成17年度総合地球研究所黄河プロジェクトおよびRR黄河プロジェクト合同国内研究集会, 脇田温泉楠水閣, 福岡, 2005年12月1-3日, 95-96.
  10. 樋口篤志 (2005): TRMM, PALを用いた地表面応答特性抽出の試み(年ベースを基に). 名古屋大学21世紀COEプログラム”太陽・地球・生命圏相互作用系の変動学"セミナー,名古屋大学環境総合館講義室2, 愛知, 2005年9月27日,[依頼講演].
  11. 樋口篤志 (2005): 樋口が(漠然と)考える水循環に関する衛星研究とその環境整備について(千葉大CEReS に移った後半年間の取り組み), 東海地区リモートセンシング研究集会, 名古屋大学環境総合館講義室3, 2005年9月26日, [依頼講演].

2004年度

  1. 松原卓美・樋口篤志・中村健治・古澤 (秋元)文江 (2004): 熱帯降雨観測衛星データを用いたイラワジ川,メコン川流域における降水量分布の特性. 第4回水文過程のリモートセンシングとその応用に関するワークショップ, 岐阜大学流域圏科学研究センター, 2004年12月17日,93-102.
  2. 高橋仁・中村健治・中川勝広・古澤文江・樋口篤志 (2004): 沖縄偏波降雨レーダ(COBRA)による晴天エコー(Clear echo)の観測. 平成16年度気象学会中部支部研究会, 名古屋気象台, 愛知, 2004年11月18-19日.

2003年度

  1. 樋口篤志・田中賢治・石田祐宣・玉川一郎・CAPS参加メンバー (2004): 均質な地表面上での不均質なフラックス分布の測定に関する研究. 平成15年度京都大学防災研究所研究発表講演会, 京都テルサ, 京都, 2004年2月19-20日.

2002年度

  1. 樋口篤志・田中賢治 (2002): NOAA/AVHRRデータを用いた中国東域での地表面湿潤度モニタリング. 第5回CEReS環境リモートセンシングシンポジウム, 千葉大学けやき会館, 千葉, 2002年12月20日.
  2. 樋口篤志・大田啓一(2002): 葉面ワックスが可視・近赤外分光反射特性に与える影響に関する基礎研究. 第5回CEReS環境リモートセンシングシンポジウム, 千葉大学けやき会館, 千葉, 2002年12月20日.

2001年度

  1. 樋口篤志 (2002): 植生・地表面状態を衛星から測る. 名古屋大学地球水循環研究センター創立記念公開講演会, メルパルク名古屋, 愛知, 2002年2月22日.
  2. 樋口篤志・西田顕郎・近藤昭彦・田中賢治・戎信宏・飯田真一・中北英一 (2002): 地上設置型植生モニタリングシステムを用いた日本での代表的な土地被覆での植生指標の季節変化 - PGLIERC, 琵琶湖プロジェクトの成果から -. 第3回水文過程のリモートセンシングとその応用に関するワークショップ, 千葉大学けやき会館, 千葉, 2002年1月11日, 69-75.
  3. 福田祐一郎・樋口篤志・檜山哲哉・福嶌義宏 (2002): VI-Ts法によるユーラシア大陸の地表面状態の季節変化特性に対する一考察.第3回水文過程のリモートセンシングとその応用に関するワークショップ, 千葉大学けやき会館, 千葉, 2002年1月11日, 83-91.

2000年度


1999年度

  1. 樋口篤志・西田顕郎・飯田真一・新村典子・近藤昭彦 (2000):PGLIERC (Preliminary GLobal Imager experiment at Environmental Research Center);その概要. 第2回水文過程のリモートセンシングとその応用に関するワークショップ,85-91.(東京・浜松町)
  2. 樋口篤志・西田顕郎・飯田真一・近藤昭彦 (2000):様々な手法による草地のフェノロジーモニタリング: PGLIERCの成果から. 第2回水文過程のリモートセンシングとその応用に関するワークショップ ,93-102.
  3. 西田顕郎・樋口篤志・飯田真一・近藤昭彦 (2000):VI-Ts法とBRDFによる、地表面状態推定手法の検討(PGLIERCの成果から). 第2回水文過程のリモートセンシングとその応用に関するワークショップ,103-109. (東京・浜松町)
  4. 近藤昭彦・樋口篤志(2000):草地における分光反射輝度と蒸発散量の関係.第2回水文過程のリモートセンシングとその応用に関するワークショップ, 79-84.
  5. 仲江川俊之・西田顕郎・樋口篤志(1999): GAME-Tropicsにおける衛星を用いた陸域関連研究, 1999年度GAME研究発表集会,41-44.
  6. 樋口篤志・西田顕郎 (1999):簡便・安価に植生指標を測る方法(PGLIERCの観測結果から).1999年度GAME国内研究発表集会, 47-48.(東大・先端研)
  7. 樋口篤志・西田 顕郎・飯田真一・近藤 昭彦 (1999):草地における水文過程のリモートセンシング実験.千葉大学CEReS共同利用研究会「リモートセンシングにおける分光学的基礎」,千葉大学, 63-64.

1998年度

  1. 樋口篤志・近藤昭彦 (1998):草地・水田における大気−陸面過程が地表面フラックスおよび分光反射特性に与える影響について. ADEOS PI 成果報告会(NASDA, EORC) .

1997年度

  1. 樋口篤志・近藤昭彦 (1998):稲キャノピーの分光反射および放射特性と地表面フラックスの日変化の対応関係. 水文過程のリモートセンシングとその応用に関するワークショップ, 49-58. (東京・浜松町)